料理工房 カリナリーアート 2025.Aug.

材料
| さば水煮缶 | 1缶(180g) |
| 白葱 | 1~2本・・・厚めの斜め切り |
| 生姜 | 1片・・・薄切り |
| 素麺 | 1束・・・茹でる |
| プチトマト | 4ケ・・・半分に切る |
| きゅうり | 1本・・・薄切りにする。塩をふり、しんなりしたら洗い流し、絞る。 |
<調味料>
| 赤味噌 | 30g・・・赤味噌にお好みの味噌を合わせても良い。 |
| さとう | 小さじ 2 |
| 酒 | 大さじ 2 |
| 白すりごま | 適宜 |
作り方
- 鍋にさば缶(缶汁ごと)、生姜を入れ中弱火にかける。(2分)
- 1)へ葱を加え、更に2分煮る。
- 予め合わせておいた<調味料>を加えて、とろりとする迄煮る。
- 器に盛り付け、白すりごまをふる。 素麺、きゅうりの塩揉み、トマトを添える。
料理工房 カリナリーアート 2024.Jan.
材料
| 鰤(切り身) | 300g - 1切れを四ツ切にして、塩(小さじ1/2)をふり10分置く |
| 長ネギ | 1本 - 3cm長さ切り、焼いておく |
| 菜の花 | 1/2束 - 色よく茹でておく |
| 京人参 | 80g - 4~5cmの棒状に切り、茹でておく |
| 小麦粉 | 適量 |
| 揚げ油 | 適量 |
万年酢
| 酢 | 50ml |
| 醤油 | 大さじ3 |
| 砂糖 | 大さじ2 |
| みりん | 大さじ1 |
| 赤唐辛子 | 1本~ - 種を抜いて輪切りにしたもの |
作り方
- 万年酢はひと煮立ちさせておく。
- 鰤はさっと洗って水気を拭い、小麦粉をまぶし揚げ焼きにして長葱と共に万年酢に漬ける。
- 器に菜の花、人参と共に鰤を盛り付け、上から残りの万年酢をかける。
料理工房 カリナリーアート 2022.Jun.
材料
| 豚バラ肉 | 100g・・・4~5cm長さに切る。 |
| いんげん | 50g・・・同長さに切る。塩を加えた湯で1分程茹で、笊に上げる。 |
| 茗荷 | 60g (3本)・・・縦四つ割りにする。 |
調味料
| サラダ油 | 大さじ1/2 |
梅醤油たれ
| 梅肉 | 小さじ1-1/2・・・梅干しを包丁で叩く。 |
| 酒 | 小さじ2 |
| 醤油 | 小さじ2 |
| 砂糖 | 小さじ1 |
作り方
- フライパンを熱し、サラダ油を入れる。豚バラ肉を広げながら3~4分炒め、香ばしい焼き色をつけて脂を十分に出す。
- 茗荷を加え軽く炒め、続いていんげんを加え炒める。
- <梅醤油たれ>を流し入れ、やや強めの中火で炒め、汁気を飛ばす。
料理工房 カリナリーアート 2020.Jan.
材料
| 鰤刺身(腹身) | 1冊・・・塩を軽く当て10分おく。水気を拭う。 |
| 水菜 | 1/2輪・・・4cm長さに切る |
| 三つ葉 | 1/4束・・・4cm長さに切る |
| 大根 | 5cm・・・せん切 |
| 人参 | 50g・・・せん切 |
| 長葱 | 1/2本 ・・・斜め薄切り |
| えのき | 1/2束・・・5cm長さに切る |
| 柚子皮せん切 | 適宜 |
調味料
| 水 | 400~500ml |
| 昆布 | 5cm×5cm |
| 日本酒 | 大さじ2 |
ポン酢
| 薄口醤油 | 50ml |
| 煮切り酒 | 50ml |
| 酢 | 25ml |
| かぼす汁 | 大さじ1 |
薬味
| もみじおろし | 適宜 |
| 万能葱 | 適宜 |
| すだち | 適宜 |
作り方
- 鰤は4mmの厚さの削ぎ切りにして盛り付け、柚子皮せん切を散らす。野菜類を合わせ添える。
- 土鍋に水と昆布を入れ火にかける。沸騰したら日本酒を加える。
- 2)へ野菜類を入れ、再び沸いてきたら、鰤を一枚ずつ入れ霜降り程度に炊く。野菜とともに引き上げる。
- 薬味を入れたポン酢を添えていただく。
料理工房 カリナリーアート 2019.Jul.
材料
| たたみいわし | 1枚(6g) |
| クリームチーズ | 50g |
調味料
| 三河煎り酒 | 小さじ 2/3 ~ |
| 生クリーム | 小さじ 1~ |
その他
| 大葉 | 適宜 |
| 七味唐辛子 | 適宜 |
作り方
- クリームチーズに生クリームを加え、滑らかになるまで混ぜる。三河煎り酒を加えて味を調える。
- フライパンにたたみいわしを並べ、両面を香ばしくあぶり、手で砕く。
- 1)に2)の半量をさっくり混ぜる。
-
器に大葉を敷き、3)を盛りつけ、残り半量のたたみいわしをのせる。
大葉を添え、七味唐辛子をふる。
料理工房 カリナリーアート 2018.Jul.
材料(2~3人分)
| 鱧(ハモ) | 120g・・・骨切りしたもの。縦半分に切り8cmの長さに切る。 |
下味
| 酒・塩 | 少々 |
その他の材料
| 大葉 | 4枚・・・縦半分切り |
| 茄子 | 適宜・・・薄切り8枚 |
| しし唐辛子 | 6本・・・縦に切り目を入れる |
A<衣>
| 薄力粉 | 40g |
| 冷水 | 50ml~ |
B<梅肉ペースト>
| 梅肉 | 20g |
| みりん | 大さじ2 |
| 薄口醬油 | 小さじ1 |
作り方
- B<梅肉ペースト>を作る。みりんを煮切り、梅肉と薄口醬油を加え練る。
- 鱧の皮目を上にして置き、1)を適量ぬり、大葉と茄子を重ねて巻く。
- A(薄力粉・冷水)をサックリ混ぜて衣を作る。
- 鱧に3)をつけて170℃の油で揚げる。しし唐辛子(または鱧の中骨)は素揚げする。鱧を半分に切り、器に盛り付ける。
料理工房 カリナリーアート 2018.Jan.
材料
| 鰤のあら | 500g・・・塩をふり20分程置く。熱湯を通し冷水に取る。血合い鱗を掃除する。 |
| 大根 | 1/2本・・・3cm厚さの輪切り(半月切り)。米のとぎ汁で竹串が通るまで下茹する。 |
| 生姜薄切り | 3枚 |
煮汁調味料
| だし汁 | 700ml |
| 酒 | 100ml |
| 濃口醤油 | 大さじ3 |
| 薄口醤油 | 大さじ1 |
| さとう | 大さじ2 |
添え
| 小松菜(茹でたもの) | 適量 |
| 柚子の皮(せん切り) | 適量 |
作り方
- 平鍋に煮汁調味料、下処理した大根、鰤、生姜を加え強火にかける。アクが出てきたらすくい取る。紙蓋をして中火に落とし、20分程煮た後、冷めるまで置く。
- 再度火にかけ、醬油とみりん(各大さじ1)で味を調え、煮汁をかけながら煮詰めて照りを出す。
- 器に盛り付け、小松菜と柚子を添える。
料理工房 カリナリーアート 2017.May
材料
| 若いか | 100g(正味)・・・内臓と軟骨を取り除き、皮を剥く。胴は1cmの輪切りまたは一口大。 |
| アスパラガス | 2本・・・はかまを剥き、3cmの斜め切り。 |
| 茹で筍 | 40g・・・くし切り。 |
| にんにく | 1片・・・薄切り。 |
調味料
| オリーブ油 | 小さじ2 |
| 白ワイン | 小さじ2 |
| 粒マスタード | 小さじ2 |
| 醤油 | 小さじ1 |
| 塩・胡椒 | 適宜 |
作り方
- アスパラを塩を入れた湯でさっと茹でておく。
- 粒マスタードと醤油を混ぜ合わせておく。
- フライパンを熱し、オリーブ油を入れてにんにくを炒める。香りが立ってきたら筍を加えて炒める。
- いかとアスパラを加え、いかに火が入りかけたら白ワインをまわしかけてアルコールを飛ばす。2)を加えて絡め、塩・胡椒で調味する。
料理工房 カリナリーアート 2016.Jan.
材料
| 鶏もも肉 | 2枚(500g)・・・一口大に切る |
| こんにゃく | 400g・・・一口大にちぎる → 水から茹でアクを取る → 空炒りする |
| 葱 | 1本・・・ぶつ切り |
| 生姜 | 1片・・・薄切り |
| にんにく | 4かけ・・・薄皮を剥き丸のまま |
| ごま油 | 大さじ1-1/2 |
合わせ調味料
| 酒 | 大さじ3 |
| 水 | 大さじ2 |
| 醤油 | 大さじ2-1/2 |
| さとう | 大さじ2 |
| みりん | 大さじ1-1/2 |
添え
| 粗挽き黒胡椒 | 適宜 |
| 春菊の葉 | 適宜 |
作り方
- 鍋にごま油を入れ鶏もも肉とこんにゃくを炒める。葱と生姜も加え更に炒める。
- <合わせ調味料>とにんにくを加え落とし蓋をして約15分煮る。肉が軟らかくなったら火を強め炒りつける。黒胡椒を振る。
- 器に盛り付け、春菊の葉を添える。
料理工房 カリナリーアート 2015.Jul.
材料
| きゅうり | 1本・・・皮を剥き、縦半分に切り、笹切りにする。軽く塩をふり5分程おく。 |
| 塩くらげ | 50g・・・塩を洗い、30分水に漬けて塩抜きする。 |
| 鶏ささみ | 1本 ・・・ 酒・塩をふり5分程蒸す(電子レンジ可)。 |
| 塩昆布 | 適量・・・みじん切り |
合わせ酢
| 三河煎り酒 | 大さじ1 |
| 酢 | 大さじ1 |
| 水 | 大さじ1 |
| さとう | 小さじ1 |
| みりん | 小さじ1 |
仕上げ
| 太白ごま油 | 適量 |
作り方
-
塩抜きしたくらげは水気を絞り、合わせ酢に2時間程漬けておく。
※合わせ酢の代わりに土佐酢(大さじ5)でも代用可。 - きゅうりはさっと洗い、水気を絞り、冷やしておく。
- 蒸したささみは充分冷めてから手で細く裂く。
- きゅうりとささみを合わせ、1)のくらげを和える。
- 和えたものを器に盛り付け、塩昆布を散らし、太白ごま油を1~2滴垂らす。
料理工房 カリナリーアート 2014.Oct.
材料
| なす | 1本・・・両端を落とし、5cmの長さに切りそろえ、縦4つ割 |
| エリンギ | 1本~・・・5cmの長さに切り、縦半分(太ければ4つ割) |
| 豚バラ薄切り肉 | 8枚 |
| 片栗粉 | 適量 |
| 太白白ごま油 | 大さじ1 |
添え
| 舞茸 | 適宜 |
| ぎんなん | 適宜 |
| 大根おろし | 適量 |
柚子胡椒ポン酢
| ポン酢 | 大さじ4 |
| 柚子胡椒 | 小さじ1 |
作り方
- 豚肉でなす、エリンギを巻く。全体に片栗粉をまぶし、余分の粉をはたく。
- フライパンに油を熱して、1)を並べ中弱火で全面をカリッと焼く。余分な油はペーパーで拭い、取り出しておく。
- 続いて、舞茸、ぎんなんも焼く。
- 器に大根おろしをおき、2)、3)を盛り合わせ、<柚子胡椒ポン酢>をかける。
料理工房 カリナリーアート 2014.Aug.
材料
| 子羊の骨付ロース | 4本・・・塩を振り、15分ほど置き、出てきた水分を拭う。 |
| 塩麹 | 大さじ1 1/2 |
| しし唐辛子 | 6本・・・所々、竹串で穴をあける |
| 岩塩 | 適宜 |
| 粗挽き黒胡椒 | 適宜 |
| 七味唐辛子 | 適宜 |
作り方
- 子羊に塩麹をまぶし、しっかり包み、2~3日程漬け込む。(冷蔵庫)
- 麹を拭い、熱した魚焼き網にのせ、両面を焼く。(麹が焦げやすいので気をつける)
- 10分ほど焼いたところで、日本酒(材料外)で洗い、再び網にのせて、こんがりと焼き上げる。
- しし唐辛子は、さっと焼いて、塩をふる。
- 器に子羊を盛り付け、しし唐辛子を添え、岩塩、黒胡椒、七味唐辛子を添える。
料理工房 カリナリーアート 2014.May
材料
| モッツァレラ | 30g・・・一口大切り |
| ミディトマト | 3個・・・横半分に切る |
| クレソン・かいわれ・穂紫蘇 | 適宜 |
| 新玉ねぎマリネ | 適量 |
新玉ねぎマリネ
| 新玉ねぎ | 150g・・・縦半分に切り、繊維に垂直に薄切り |
| 米酢 | 大さじ1 |
| 白ワイン | 大さじ1/2 |
| 塩麹 | 小さじ1/2 |
三河煎り酒ジュレ
| 三河煎り酒 | 大さじ3 |
| 水 | 大さじ3 |
| アガー | 5g |
| さとう | 小さじ1/2 |
作り方
- 新玉ねぎのマリネを作る。玉ねぎから塩麹までを混ぜ、一晩以上置く。
- 三河煎り酒ジュレを作る。小鍋に三河煎り酒と水を入れて沸騰させ、アガーとさとうを加えよく混ぜて溶かす。冷やし固める。
- 器に新玉ねぎのマリネを敷き、トマト、クレソン、モッツァレラを重ねる。三河煎り酒ジュレを添え、かいわれ、穂紫蘇を飾る。
料理工房 カリナリーアート 2014.Jan.
材料
| 小松菜 | 120g |
| いかの塩辛 | 大さじ3 |
| すりごま | 大さじ1~ |
| 柚子の皮 | 適宜・・・せん切り |
| 柚子釜 | 適量 |
作り方
- 小松菜は歯ごたえが残るようにさっと茹でて、1.5cm長さに切る。
- 水気を絞った小松菜といかの塩辛をすりごまで和え、柚子の皮を散らす。
- 柚子釜に盛り付ける。
料理工房 カリナリーアート 2013.Jul.
材料
| たこ足 | 3本・・・削ぎ切り |
| きゅうり | 1/3本・・・5mm角切り |
| 赤・黄パプリカ | 各1/3個 |
| 長芋 | 10cm |
| バジル生葉 | 6枚 |
| レモン | 適宜 |
| ピンク・グリーンペッパー | 適宜 |
ドレッシング
| ワインビネガー | 40ml |
| オリーブ油 | 80ml |
| 塩 | 小さじ1/3 |
| 胡椒 | 少々 |
| さとう | 少々 |
作り方
- たこにさとう、塩、酢をふりしばらく置く。
- ドレッシングを合わせ、汁気を切ったたこと野菜類を漬け込む。
- 器に盛り付け、バジル、レモンを添え、ペッパーをふる。
料理工房 カリナリーアート 2013.Mar.
材料
| ホタルイカ (ボイル) | 100g・・・目と口先を取り、水気を拭う |
| 菜の花 | 80g・・・さっと湯がき、水にさらし、水気を切り、三河煎り酒(材料外)をふる |
| 新玉ねぎ | 半個分・・・極薄切り、水にさらし、水気を切る |
マリネドレッシング
| にんにく(おろし) | 小さじ1/2 |
| 玉ねぎ(おろし) | 大さじ1 |
| 赤唐辛子 | 1本分・・・輪切り |
| EXV・オリーブ油 | 大さじ2 |
| 酢 | 小さじ1 |
| 塩 | 少々 |
飾り塩
| 岩塩 |
作り方
- ボウルに、にんにくのおろし~塩までを入れよく混ぜる。ホタルイカを入れなじませ、1時間程冷蔵庫で冷やす。
- いただく前に、4~5cmに切った菜の花をざっくり混ぜ、器に盛り付ける。さらし玉ねぎをのせ、まわりに岩塩を散らす。
料理工房 カリナリーアート 2012.Jul.
材料
| 高野豆腐 | 2枚・・・ゆっくり戻し、絞る。8等分に切る。 |
| 揚げ油 | 適量 |
| 長ひじき | 10g・・・戻し、熱湯をかけて水気を切る。 |
| オクラ | 4本・・・板すりして、さっと茹でる。縦半分に切る。 |
調味料
| 出し汁 | 200ml |
| 醤油 | 大さじ1-1/2 |
| 酒 | 大さじ1-1/2 |
| みりん | 大さじ1 |
| 塩 | 小さじ1/4 |
作り方
- 高野豆腐は色づくまで揚げ、ざるに取って熱湯をかけて油抜きをする。
- 鍋に調味料を煮立て、1)を入れて10分ほど煮る。
- 高野豆腐を取り出す。その煮汁にひじきを入れて、10分ほど煮る。
- 器に盛り付け、オクラを添える。
料理工房 カリナリーアート 2012.Jan.
材料(2人分)
| 金目鯛あら | 350g~400g・・・塩を当てておく |
| だいこん | 200g・・・1cmの厚さの半月切り |
| (昆布) | 7cm(出しを取った後のもの) |
| ごぼう | 80g・・・4cmの長さに切り、縦半分に切る。水にさらす。 |
| 菜の花 | 適宜・・・色よく茹でる。 |
| 白髪葱 | 適宜 |
調味料
| さとう | 大さじ2 |
| 醤油 | 50ml |
| みりん | 50ml |
| 酒 | 50ml |
金目鯛のあらの下準備
- 鍋に湯を沸かし、お玉1杯の差し水をしたら、あらを入れて霜降りにする。
- 水にとって冷まし、魚の汚れやうろこ等を丁寧に洗い流す。
作り方
- 鍋に昆布(出しを取った後のもの)と大根、ひたひたの水を入れ、下茹でする(約5分)。
- ごぼうも下茹でする(約5分)。
- 平鍋に金目鯛、大根、(昆布)、ごぼう、<調味料>を入れ、落とし蓋をして中火にかける。途中煮汁をかけながら、約13分~煮汁が少しとろみが付いてきたら完成。
- 器に盛り付け、菜の花と白髪葱を添える。
※途中、煮汁が足りなくなったら、酒・水を加える。
料理工房 カリナリーアート 2011.Jun.
材料
| アボカド | 50g・・・1cm角に切る |
| レットオニオン | 15g・・・薄くスライスし、冷水に取りパリッとさせる |
| 酒盗 | 10g |
| レモン汁 | 小さじ1 |
| レモンの輪切り | 適宜 |
作り方
- アボカドと水気を切ったレットオニオンを合わせ、レモン汁をふる。
- 酒盗を合わせる。レモンの輪切りの上に盛り付ける。
料理工房 カリナリーアート
材料
| ヤリイカ | 2杯・・・皮を剥き、1cmの輪切り |
| ニラ | 100g・・・3cmの長さ切り |
| えのき茸 | 150g・・・3cmの長さ切り |
| オクラ | 5本 |
| もやし | 適宜 |
調味料
| マヨネーズ | 大さじ3 |
| 粒マスタード | 小さじ2強 |
| 醤油 | 少々 |
作り方
- 鍋にお湯を沸かし、イカをさっと湯通しする。ザルに上げる。
- ニラとえのき茸を一緒に茹でて、水気を拭う。
- オクラは板ずりして茹でる。
- 1)、2)を<調味料>で和える。器に盛り付け、オクラともやしを添える。
料理工房 カリナリーアート 2010.Jun.
材料
| 鰹(血合い) | 40g(一人分)・・・ 一口大に切り、軽く塩・胡椒する |
下味
| 醤油 | 小さじ1/2 |
| みりん | 小さじ1/2 |
| にんにく | 適宜・・・ すりおろしたもの、お好みで |
| 小麦粉 | 適量 |
| 溶き卵 | 適量 |
| パン粉 | 適量 |
| 揚げ油 | 適量 |
添え野菜
| 玉葱(薄切り) | 適量 |
| 春菊 | 適量 |
| 黄パプリカ(薄切り) | 適量 |
| みょうが(せん切り) | 適量 |
| 針生姜 | 適量 |
ポン酢ソース
| ポン酢 | 50ml |
| 砂糖 | 小さじ2 |
| 水溶き片栗粉 | 適宜 |
作り方
- 鰹の水気を拭い、<下味>に20分程漬ける。
- 粉・溶き卵・パン粉の順につけて、からりと揚げる。
- 野菜は冷水につけ、パリッとさせて水気を切る。
- <ポン酢ソース> 小鍋にポン酢、砂糖を入れて火にかけ、片栗粉でとろみをつける。
- 器に野菜類、フライを盛り付け、針生姜をのせる。ソースをかけていただく。
料理工房 カリナリーアート 2009.Oct.
材料
| そば | 150g・・・2つに折る |
| しいたけの含め煮 | 4枚・・・せん切り |
| 塩蔵わかめ | 30g・・・塩を洗い熱湯を通し一口大切り |
| ふのり | 5g・・・水に戻し水気を切る |
| かいわれ | 1/2パック・・・半分の長さ切り |
| みょうが | 3ヶ・・・せん切り |
| 松の実 | 適宜・・・軽く煎る |
| 菊の花びら | 適宜 |
調味料
| だし醤油 | 大さじ3 |
| 水 | 大さじ1 1/2 |
| 酢 | 大さじ1 1/2 |
| 太白白ごま油 | 大さじ1 |
| わさび | 小さじ1 |
椎茸の含め煮
| 干し椎茸 | 50g |
| 砂糖 | 大さじ4 |
| 醤油 | 大さじ2 |
| 酒 | 大さじ2 |
| 塩 | 少々 |
| 戻し汁 | 200ml~ |
水で戻した椎茸を、上記調味料でゆっくり煮含める。
作り方
- そばをたっぷりの湯で、硬めに茹でる。
- そば~みょうがを<合わせ調味料>で和える。器に盛り、松の実と菊の花びらを飾る。
料理工房 カリナリーアート 2008.Jan.
材料
| 【鯛の白雪焼き】 | |
| 鯛 | 50g×4・・・下味をつけておく |
下味
| 薄口醤油 | 小さじ 1 |
| みりん | 小さじ 1 |
| 車海老 | 4尾・・・さっと茹でる |
| 百合根 | 8枚・・・さっと茹でる |
| ぎんなん | 4個・・・茹でる |
白雪
| 卵白 | L 1個分 |
| 片栗粉 | 小さじ 1/2 |
| 塩 | 少々 |
作り方
- 鯛に下味をつけておく。
- 200℃のオーブンで5分焼く。
- 卵白に片栗粉と塩を入れてしっかりと泡立てる。2)の鯛の上にのせ、海老、百合根、ぎんなんを飾る。
- さらに3分焼く。
材料
| 【百合根の梅肉和え】 | |
| 百合根 | 60g・・・一枚ずつはがし、沸騰した湯に酢をたらして茹でる |
| れんこん | 30g・・・薄切りにして茹でる |
合わせ衣
| 梅肉 | 20g |
| 白醤油 | 小さじ 1/2 |
| みりん | 小さじ 1/2 |
作り方
- さっと茹でた百合根とれんこんの水気を切り、合わせ衣で和える。
特別本醸造「ほうらいせん」
お花見弁当 <生麩田楽・春の香の物巻すし>
材料
| 【生麩田楽】 | ||
| 生麩(よもぎ・あわなど) | 1.5cm厚さに切り、熱湯を通す | |
| 木の芽・ふきのとう | みじん切り | |
田楽味噌(白味噌調味料)
| 白味噌 | 200g |
| 砂糖 | 大さじ4 |
| 酒 | 大さじ4 |
| みりん | 大さじ2 |
| 卵黄 | 1ヶ分 |
田楽味噌(肉味噌調味料)
| 赤味噌 | 250g |
| 砂糖 | 150g |
| 酒 | 大さじ2 |
| みりん | 大さじ2 |
| 水 | 大さじ2 |
| 鶏挽肉(2度挽き) | 100g |
| ごぼう | 80g・・・極細かくみじん切り |
| サラダ油 | 大さじ1 |
作り方
【生麩田楽】
- 生麩を1.5cm厚さに切り、熱湯を通す。
- フライパンに油をしき、両面を焼く。
- 串に刺し、田楽味噌をのせ、木の芽やふきのとうのみじん切りを添える。
- 茹でたこんにゃく・うずらの卵・ブロッコリーなども応用可能。
【白味噌の作り方】
- 白味噌に砂糖を混ぜ、酒でのばす。卵黄を混ぜ合わせる。
- 弱火で練り上げる。
【肉味噌の作り方】
- ごぼうを極細かくみじん切りにする。
- 厚手の鍋にサラダ油をしき、鶏挽肉を炒める。
- ごぼうを加え、さらに炒める。
- 赤味噌から水までを加え、弱火で練り上げる。
材料
| 【春の香の物巻きすし】 | ||
| すし飯 | 350g | |
| 焼き海苔(半分切り) | 2枚 | |
| たくあん(細切り) | 70g・・・水に漬けて塩を抜き、しっかり絞る | |
| 青しそ | 4枚 | |
| 白ごま | 小さじ1 | |
| 醤油 | 小さじ1/2 | |
すし飯の合わせ酢(1合のご飯に対して)
| 酢 | 大さじ1.5 |
| 砂糖 | 大さじ1 |
| 塩 | 小さじ1/2弱 |
| 昆布 | 少々 |
作り方(春の香の物巻きすし)
- 細切りたくあんを水に漬けて塩を抜き、しっかり絞る。
- たくあん、青しそ、白ごまを醤油で和える。
- まきすに海苔を置き、すし飯(80g~)を広げ、2)を芯にして巻く。